はじめに・はじめに・乾燥肌が治った・私の肌状態【美肌スキンケア】
私は、極度の敏感肌で乾燥肌に長年悩んできました。アトピー肌でもあります。
敏感肌は相変わらずですが、最近になって、乾燥肌はそれほど気にならなくなりました。
極度の敏感肌のため、化粧品を受けつけません。
唯一使用できるのが、自作の添加物なしのものです。
クレンジングの刺激が強いので、ファンデーションも使用していません。
外出する時も、ルーセントパウダーとチークだけで過ごしています。
眉とリップのポイントメイクをしていれば、ファンデを塗っていないことは意外と人に気づかれません。
今でこそ「肌がきれいですね」と言われることもありますが、子供の頃は顔にアトピーもあったので、「肌がきれい」と言われてもすぐには信じられませんでした。
でも、ファンデーションを塗っていない、という話をすると、ほとんどの人が驚いたような顔をし、ある種羨望のまなざし?(すいません・笑)のようなものも感じるので、そういうことがあってはじめて、ああ、本当なんだな、と思うようになりました。
私がどんなことをしているのか、これからちょっとずつ書いていこうと思います。
日記
正しい洗顔方法
正しい洗顔方法B洗顔後のすすぎ
正しい洗顔方法B洗顔後のすすぎ
洗顔せっけんを洗い流すときは、洗面器にためたお湯ではなく流水で。
洗面器にためたお湯をつかうと、取れた汚れが再度顔についてしまうことがあります。
常にキレイなお湯が顔にあたるようにします。
お湯の温度が熱いと、肌の油分をとりすぎてしまい、肌が乾燥しやすくなります。36度〜38度のぬるめのものが適温です。
また、洗顔には夏でもなるべくぬるま湯を使うようにしましょう。
夏は冷たい水は気持ちがいいですが、毛穴を引き締めてしまい、洗顔せっけんで洗っても汚れが落ちにくくなってしまいます。毛穴の奥の汚れまできちんと落とすためには、ぬるま湯で毛穴を開いた状態にしておくことが必要です。
冷たい水は、逆に洗顔の仕上げに使うと毛穴を引き締めてくれる役割をします。
洗顔後のタオルドライも顔にぽんぽんとあてるようにして水分を吸収させます。タオルで肌をこすって傷つけないようにしましょう。
洗顔せっけんを洗い流すときは、洗面器にためたお湯ではなく流水で。
洗面器にためたお湯をつかうと、取れた汚れが再度顔についてしまうことがあります。
常にキレイなお湯が顔にあたるようにします。
お湯の温度が熱いと、肌の油分をとりすぎてしまい、肌が乾燥しやすくなります。36度〜38度のぬるめのものが適温です。
また、洗顔には夏でもなるべくぬるま湯を使うようにしましょう。
夏は冷たい水は気持ちがいいですが、毛穴を引き締めてしまい、洗顔せっけんで洗っても汚れが落ちにくくなってしまいます。毛穴の奥の汚れまできちんと落とすためには、ぬるま湯で毛穴を開いた状態にしておくことが必要です。
冷たい水は、逆に洗顔の仕上げに使うと毛穴を引き締めてくれる役割をします。
洗顔後のタオルドライも顔にぽんぽんとあてるようにして水分を吸収させます。タオルで肌をこすって傷つけないようにしましょう。
正しい洗顔方法
正しい洗顔方法A洗顔せっけんをしっかり泡立てる
正しい洗顔方法A洗顔せっけんをしっかり泡立てる
洗顔せっけんなど、洗顔料はしっかり泡立てます。汚れを落とすのは泡の力といわれますが、これは洗顔せっけんや洗顔料などは泡立てることで表面積が大きくなり、汚れと結びつきやすくなるからです。洗顔の際には、しっかりと泡をたてて洗いましょう。
洗顔せっけんなどでふわふわの泡をたてることで、顔の表面への摩擦を減らし、肌トラブルも防止しやすくなります。
泡立てネットなどを使うと、泡がつぶれず滑らかにすることができおすすめです。
洗顔せっけんの泡を立てたら、まず皮脂の分泌量が多く汚れがたまりやすいTゾーンから、そして、あご、頬、顔全体に泡をやさしく伸ばして、こすらずに泡で顔全体をつつむように洗います。
無理にこするとシミができやすくなるなど肌にダメージを与えることになるので注意します。
また、軽いメイクであれば洗顔せっけんだけで十分に汚れは落ちます。敏感肌・乾燥肌の場合はむやみに洗い過ぎないことも大切です。
洗顔せっけんなど、洗顔料はしっかり泡立てます。汚れを落とすのは泡の力といわれますが、これは洗顔せっけんや洗顔料などは泡立てることで表面積が大きくなり、汚れと結びつきやすくなるからです。洗顔の際には、しっかりと泡をたてて洗いましょう。
洗顔せっけんなどでふわふわの泡をたてることで、顔の表面への摩擦を減らし、肌トラブルも防止しやすくなります。
泡立てネットなどを使うと、泡がつぶれず滑らかにすることができおすすめです。
洗顔せっけんの泡を立てたら、まず皮脂の分泌量が多く汚れがたまりやすいTゾーンから、そして、あご、頬、顔全体に泡をやさしく伸ばして、こすらずに泡で顔全体をつつむように洗います。
無理にこするとシミができやすくなるなど肌にダメージを与えることになるので注意します。
また、軽いメイクであれば洗顔せっけんだけで十分に汚れは落ちます。敏感肌・乾燥肌の場合はむやみに洗い過ぎないことも大切です。
タグ:洗顔
正しい洗顔方法
正しい洗顔方法@クレンジング
正しい洗顔方法@クレンジング
スキンケアで最も重要なのは洗顔と保湿と言われています。空気中には目に見えないほこりや汚れが舞っていて、時間とともに肌に付着してきます。これを放っておくと皮脂とまざって酸化していき肌トラブルの原因になります。
以前も書いたかもしれませんが、正しい洗顔方法のおさらいです。
メイクをしている場合はクレンジングを使ってしっかりとメイクを浮かび上がらせてから洗顔せっけんなど洗顔料を使うようにします。
目のまわりや唇など、メイクが重なっているところは指の腹で丁寧に肌をマッサージするようにして浮かします。
ウォータープルーフのマスカラやカップにつかない口紅など落ちにくいメイクをしているときは、メイクの濃い部分から丁寧に取り除きます。
オイルクレンジングの場合、クレンジングが終わったら、ティッシュで軽く表面を押さえておくのもおすすめです。油分を取り除いてから洗顔に入るほうが洗顔せっけんの泡がたてやすくなります。
スキンケアで最も重要なのは洗顔と保湿と言われています。空気中には目に見えないほこりや汚れが舞っていて、時間とともに肌に付着してきます。これを放っておくと皮脂とまざって酸化していき肌トラブルの原因になります。
以前も書いたかもしれませんが、正しい洗顔方法のおさらいです。
メイクをしている場合はクレンジングを使ってしっかりとメイクを浮かび上がらせてから洗顔せっけんなど洗顔料を使うようにします。
目のまわりや唇など、メイクが重なっているところは指の腹で丁寧に肌をマッサージするようにして浮かします。
ウォータープルーフのマスカラやカップにつかない口紅など落ちにくいメイクをしているときは、メイクの濃い部分から丁寧に取り除きます。
オイルクレンジングの場合、クレンジングが終わったら、ティッシュで軽く表面を押さえておくのもおすすめです。油分を取り除いてから洗顔に入るほうが洗顔せっけんの泡がたてやすくなります。
タグ:洗顔
洗顔と保湿
ヒアルロン酸を超える保水力・コンドロイチン
とある化粧品のモニターになりました。

ZZ:CC(ジージー・シーシー)アドソープ エッセンス
よく関節痛などに用いられる「コンドロイチン」という保水成分を化粧品に配合した商品です。
肌の保湿というとヒアルロン酸が有名ですが、コンドロイチンはヒアルロン酸よりも保水力のある成分で、ヒアルロン酸と同様、加齢とともに減少してしまうアンチエイジング成分なのです。
「ZZ:CCアドソーブエッセンス」はコンドロイチンを高純度に濃縮し、配合した美容液です。
使用した感想ですが・・私は敏感肌で顔全体に使うのは怖いので、まずは部分的に使用しました。
どこにつけたかというと、眉の中がかさつくので、眉に使用。(笑)
化粧水だけだと時間がたつとかさついてくるのですが、そういうことがなく、保湿力が持続するなーと思いました。
ちょっと黄色っぽいような赤っぽいような色と、私はアロマのエッセンシャルオイルの香りに慣れているので合成の香りに弱いので、香りがついているのが気になりましたが、普通の化粧品はおそらくこんなものだと思います。
化粧品としての保湿力と持続性などの機能面では太鼓判を押せる商品だと思います。
コンドロイチンのほか、ヒアルロン酸、コラーゲンなども配合されているようです。
ちょっと高いですけど、アンチエイジングが気になる方にはおすすめしてもいいかな、と思いました。

ZZ:CC(ジージー・シーシー)アドソープ エッセンス
よく関節痛などに用いられる「コンドロイチン」という保水成分を化粧品に配合した商品です。
肌の保湿というとヒアルロン酸が有名ですが、コンドロイチンはヒアルロン酸よりも保水力のある成分で、ヒアルロン酸と同様、加齢とともに減少してしまうアンチエイジング成分なのです。
「ZZ:CCアドソーブエッセンス」はコンドロイチンを高純度に濃縮し、配合した美容液です。
使用した感想ですが・・私は敏感肌で顔全体に使うのは怖いので、まずは部分的に使用しました。
どこにつけたかというと、眉の中がかさつくので、眉に使用。(笑)
化粧水だけだと時間がたつとかさついてくるのですが、そういうことがなく、保湿力が持続するなーと思いました。
ちょっと黄色っぽいような赤っぽいような色と、私はアロマのエッセンシャルオイルの香りに慣れているので合成の香りに弱いので、香りがついているのが気になりましたが、普通の化粧品はおそらくこんなものだと思います。
化粧品としての保湿力と持続性などの機能面では太鼓判を押せる商品だと思います。
コンドロイチンのほか、ヒアルロン酸、コラーゲンなども配合されているようです。
ちょっと高いですけど、アンチエイジングが気になる方にはおすすめしてもいいかな、と思いました。


